スイスイ流れに乗って幸運体質になるために。「流れ」をよむ目を養う方法

こんにちは、みどりです。

今日は立春、かつ一粒万倍日と吉日でした。

それにあやかり、本日のメルマガでは、吉/凶などの流れをつかむためのトレーニング方法について書きました。

同じ内容をこの記事でもお届けさせていただきます。

最後にブログ版として、流れをつかんでから大事なことも追記しました。

お楽しみに。

↓ここからメルマガ引用です

2020年2月4日
———————————————–
自分色人生ガイド 第239号
https://midoriiro.net/truecolorslife/
———————————————–

こんばんは、みどりです。

今日は立春。
旧暦で春がくる日です。
暦の上では、今日から立夏の前日までが春ということになります。

ところで、自分らしい人生をおくり幸せに過ごすためには、
「流れ」をみる目をもつことが大切です。

流れがよめる(みえる)ようになると、
「流れの悪いときだから、急がず、辛抱強く待とう」
「いい流れがきてるから、乗っておこう」
などと判断できるようになります。

危険なことや災いはできるだけ小さくできますし、
逆に福や幸運は一回り二回り大きく受け取れます。

一言でいうと「ツイてる!」状態になるんですね。

やったー\(^o^)/

では、どうすれば流れがみえるようになるのでしょうか?

ここで冒頭の話を思い出してください。

今日は立春でしたね。

実は、二十四節気を意識することは、
特に日本で暮らしている人々にとっては、
流れをみる目を養うためのとてもよいトレーニングになります。

流れをみる目をもつためには、
自然の流れにそって生活することが近道だからです。

まずは、二十四節気について少しでもアンテナをはりましょう。

興味がわいたら調べてみてください。

さらに、行事に参加したり旬の食べ物を食べたりすることで、
季節のうつろい(流れ)を五感で感じることができます。

日本にお住まいではない場合は、
お住まいの地域での季節の流れ・自然の流れを意識するとよいでしょう。

月の満ち欠けや、周囲の木々の成長サイクルを追うのもいいですね。

自然の流れを「体感」するー。

ここから流れをみる目が育っていきます。

早速、今日の「立春」の意味を調べてみませんか?

今日は立春大吉、なんていうおめでたい言葉もある日ですよ。
ぜひ調べてみてください。

宇宙の大きな流れに乗って、
らく~に生きることができるようになっていきます。

本日も最後までお読み下さり、ありがとうございました。

明日も楽しく♪
愛をこめて

↑メルマガはここまでです。

【ブログ版 追記】

流れがよめるようになった後の話をしますね。

先述のとおり、流れがよめるようになったら様々な判断がしやすくなります。

流れのよいときなら乗ればいいですし、流れの悪いときならやめておけばいいのですから。

簡単ですよね。

しかしながら、流れがよめるようになってもラクラクと幸運に恵まれない人がいます。

どんな人かといいますと…。

「流れに抵抗する人」です。

産卵期の鮭じゃないんだから、流れに抵抗して泳がなくってもいいんですよーーーー!

流れに抵抗したら苦しいだけです。

流れがよめるようになったら、素直に流れに身を任せてくださいね。

みどり(Midori Rahma Safitri)

\おかげさまで、読者さん じわじわ増加中!/

メルマガでも、自分色人生を楽しむための考え方についてお届けしています。

・自分らしい人生を歩みたい。

・他者とも助け合い、分かち合って生きていきたい。

そんな方は、この機会にぜひご登録くださいね。

【無料メルマガ】「自分色人生のつくり方・楽しみ方」のご登録はこちらから

広告
広告(大)2スクエア 自分色人生
広告(大)2スクエア 自分色人生

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

広告
広告(大)2スクエア 自分色人生